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2006-08-31 (木)

[] 天下をまわって1300年 お金がめぐる社会史(埼玉歴博19:34  天下をまわって1300年 お金がめぐる社会史(埼玉歴博) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060715

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2006-08-27 (日)

[] 京都国立近代美術館所蔵 洋画の名画(そごう14:31  京都国立近代美術館所蔵 洋画の名画(そごう) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060728

[] ポーランド国立ウッチ美術館所蔵 「ポーランド写真の100年」展(松濤) 15:05 15:06  ポーランド国立ウッチ美術館所蔵 「ポーランド写真の100年」展(松濤) 15:05 - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060725

[] 「イギリスの美しい本」展(千葉市美) 12:08  「イギリスの美しい本」展(千葉市美)  - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060722

[] スターよ永遠に 追善浮世絵展(千葉市美) 12:08  スターよ永遠に 追善浮世絵展(千葉市美)  - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060722

[] プライスコレクション 「若冲江戸絵画」展(東博19:37  プライスコレクション 「若冲と江戸絵画」展(東博) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060704

[] プライスコレクション 若冲江戸絵画 あなたならどう見る? ジャパニーズアート東博19:37  プライスコレクション 若冲と江戸絵画 あなたならどう見る? ジャパニーズ・アート(東博) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060704

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2006-08-26 (土)

[][] 京都に咲いた洋画の「花」 浅井忠と関西美術院(府中市美) 14:51  京都に咲いた洋画の「花」 浅井忠と関西美術院(府中市美) - 日心月亡 を含むブックマーク

'Chu ASAI' and the Kansai Bijutsuin —A Flower of Western Art that Blossomed in Kyoto

期日

2006-08-26.土〜2006-10-09.月

会場

府中市美術館

http://www.art.city.fuchu.tokyo.jp/

備考

近代洋画の巨匠浅井忠らが京都に創設した「関西美術院」は、若き画家たちが数多く学ぶ関西の本格的洋画教育の場となり、古都・京都に洋画の「花」を咲かせました。本展では、浅井忠をはじめとして、牧野克次、鹿子木孟郎、安井曾太郎、梅原龍三郎、須田国太郎などの関西美術院ゆかりの画家の作品から、京都のみずみずしい田園風景や留学中の作品と帰国後の代表作品など約100点を紹介し、今年3月で創立100周年を迎える関西美術院の足跡をたどります。

拝見

200609

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2006-08-22 (火)

[][] 特集陳列 博物図譜 写生とそのかたち(東博12:30  特集陳列 博物図譜 写生とそのかたち(東博) - 日心月亡 を含むブックマーク

日本博物学シリーズ

http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=B01&processId=01&event_id=3457

期日

2006-08-22.火〜2006-10-15.日

会場

東京国立博物館 本館16室

http://www.tnm.go.jp/jp/

備考

日本博物学は、中国の本草書に記された動植物名を日本のものと照合することから出発しました。博物学としての体系が整えられたのは18世紀以降で、享保年間(1716〜35)頃から幕府が実施した全国産物調査を契機に、物産学が盛んになり、田村藍水、平賀源内小野蘭山らの学者が活躍しました。さらに飯沼慾斎、岩崎灌園、宇田川榕菴、伊藤圭介などは西洋博物学の影響をうけ、幕末から明治期にかけて優れた科学研究を展開しました。

こうした江戸博物学の流れをたどりつつ、博物学者らによって描かれた動物植物魚類、菌類など、さまざまなジャンルにわたる楽しい博物図をご覧ください。

拝見

200609 だけど、前後期で一部展示替えがあるらしいので、もう一度行かないと?

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2006-08-19 (土)

[][] ようこそ板橋区立美術館へ 近現代寄贈作品お披露目展(板美) 14:57  ようこそ板橋区立美術館へ 近現代寄贈作品お披露目展(板美) - 日心月亡 を含むブックマーク

期日

2006-08-19.土〜2006-09-18.日

会場

板橋区立美術館

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/art/

備考

平成9〜17年に寄贈された作品全106点をご紹介します。

板橋区立美術館では、新規に収蔵された作品は「新収蔵作品展」として皆さまにお披露目をしていましたが、平成6年を最後に、開催する機会を得ることができなくなっていました。しかし、その間も収集活動は継続しており、ご寄贈を中心に100点以上の作品が新たにコレクションに加わりました。今回は、10数年ぶりに“お披露目展”を開催し、平成9年〜17年度に収蔵された近現代作品を一堂にご紹介します。

拝見

200609

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2006-08-15 (火)

[][] モダン・パラダイス 大原美術館・東京国立近代美術館 東西名画の饗宴(近美)  モダン・パラダイス 大原美術館・東京国立近代美術館 東西名画の饗宴(近美) - 日心月亡 を含むブックマーク

Modern Paradise

http://www.momat.go.jp/Honkan/Modern/index.html

期日

2006-08-15.火〜2006-10-15.日

会場

東京国立近代美術館

http://www.momat.go.jp/

備考

大原美術館と東京国立近代美術館。西と東にあって、対照的な活動を繰り広げてきた二つの美術館が、この夏はじめて出会います。両館の代表的コレクション(絵画・彫刻・写真)100余点が一堂に会するこの展覧会は、近代美術(モダンアート)をより今日的な眼でとらえなおし、その魅力と可能性をさらに掘り下げていこうとするものです。制作年代、作家の国籍、技法などが異なる多様な作品を、思い切り大胆に組み合わせながら、5つのテーマの下に構成。新鮮な出会いの場を開きます。

人々の生き方が激変する近代、美術にも多くの新しい試みがなされました。アーティストたちは、みなそれぞれの立場からそれぞれの楽園(パラダイス)を追い求め、その夢の結晶はいま私たちの前に残されています。そのひとつひとつを丹念に味わっていくことから、無限に広がる世界が開けはじめるのです。二大美術館が総力を挙げ、近代美術の豊かな輝きをたっぷりとご覧に入れます。

拝見

200608

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2006-08-13 (日)

[] 旅と画家(山種)  旅と画家(山種) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060701


[] 2006イタリア・ボローニャ国際絵本原画展(板美)  2006イタリア・ボローニャ国際絵本原画展(板美) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060708

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2006-08-12 (土)

[][] 昭和美術神奈川近美) 12:13  昭和の美術(神奈川近美) - 日心月亡 を含むブックマーク

The Paintings in Japan 1930s- 1980s

http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/exhibitions/2006/showa060810/index.html

期日

2006-08-12.土〜2006-10-15.日

会場

神奈川県立近代美術館 鎌倉

http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/

備考

明治大正を通して図られた近代化は、それを引き継いだ昭和という時代に、その実りと歪みの両方をはらんで、更に展開されます。昭和は、作家個々の充実した仕事がつぎつぎに結実して、絵画の豊かさを膨らませていった半世紀です。また同時に、第二次世界大戦をはさんでめまぐるしく変動した社会への批判的意識が高まった時期でもありました。

本展では、麻生三郎、松本竣介鳥海青児、村井正誠、山口長男、今井俊満、菅井汲、高松次郎など、当館が収蔵する代表的な作品およそ60点によって、昭和という時代の美術の鼓動をたどるものです。

見たいけど、会場は遠い……。

拝見

200609

遠いけど……行ってきた、楽しんできた。

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2006-08-08 (火)

[][] 特集陳列 文化庁購入文化財展「新たな国民のたから」(東博12:26  特集陳列 文化庁購入文化財展「新たな国民のたから」(東博) - 日心月亡 を含むブックマーク

http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=B01&processId=01&event_id=3447

期日

2006-08-08.火〜2006-09-03.日

会場

東京国立博物館 本館特別1・2室

http://www.tnm.go.jp/jp/

備考

主催文化庁東京国立博物館

文化庁の文化財にかかわるいろいろな事業のなかには、文化財を国が優先して購入できる制度があります。これは貴重な国民のたからものである文化財が海外に流出するのを防ぐためのものです。この制度によって国は多くの文化財を購入してきましたが、その多くは国立博物館国立美術館に移管してそこで公開・活用してきました。国立博物館国立美術館独立行政法人となった現在は、文化庁が保管しつつ、各地の美術館博物館に貸し出して公開しています。

そのように文化庁が購入した文化財を国民のみなさまにご紹介するささやか展覧会を今年も開催いたします。今回はとくにテーマを設けず、絵画、書跡・古文書、工芸の各分野から優品を選んで展示します。「国民のたから」をどうぞお楽しみください。

拝見

200608

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2006-08-06 (日)

[] 特集陳列 唐様の書(東博14:57  特集陳列 唐様の書(東博) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060711


[] 再「藤田嗣治 ベールを脱いだ伝説画家」(新日曜美術館10:53  再「藤田嗣治 ベールを脱いだ伝説の画家」(新日曜美術館) - 日心月亡 を含むブックマーク

放送局

日本放送協会 教育デジタル教育1

備考

20世紀初頭のパリで、藤田嗣治は「乳白色の肌」と呼ばれる裸婦像でパリ画壇の頂点にのぼりつめた。しかし第二次世界大戦下、藤田日本戦争記録画の制作に没頭。そのことが原因で、戦後日本と決別し、異国で生涯を閉じる。以後、人と作品は伝説ベールに包まれてきた。2006年日本で初めて藤田の生涯の作品を一同に集めた展覧会が開かれている。番組ではゲスト評論家立花隆さんを迎え、伝説画家真実に迫る。

アートシーンは京都国立博物館開館110年記念「美のかけはし」展~宗達筆「国宝 風神雷神図屏風」展示・「エルミタージュ美術館 エミール・ガレとドーム兄弟」展(渋谷)ほか。

視聴

していない。

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2006-08-05 (土)

[][] 版画の青春 生命を描く、大正期『月映』の時代(町田版画美)  版画の青春 生命を描く、大正期『月映』の時代(町田版画美) - 日心月亡 を含むブックマーク

期日

2006-08-05.土〜2006-09-24.日

会場

町田市立国際版画美術館 企画展示室1

http://www.city.machida.tokyo.jp/event/shisetsubetsu/hanga/

備考

 本展は大正期の版画を紹介し、その時代の表現の志向性、表現の内容などを再考察する展覧会です。

 「版画の青春」とは版画家であり版画史研究家でもあった小野忠重が、自著のタイトルに付したことばです。

 大正期は版画を含めて、白樺派が主張した個性主義の影響下に、喜びや悲しみ、官能や狂気、愛や恋愛希望、苦悩、恐怖といった個人の内なる感情や葛藤を積極的にさらけ出す表現が流行した時代です。「生命」に根ざしたそれらの美術は、耽美的、象徴的、ロマン的な表現を生み出し、自然を模倣した明治の表現とは全く異なる、大正期特有の内面的表現世界をつくりだしました。『月映』は恩地孝四郎田中恭吉、藤森静雄という画家志望の青年たちの熱い友情によって発行された版画誌で、死の病に倒れた友人への心情を赤裸々に表出したものなど、青年純粋な気持ちを濃密に表現した木版画をおさめ、この点でも「版画の青春」というイメージと重なっています。

 本展覧会では、この『月映』の版画を中心に、大正初期から関東大震災大正12年)前までの、大正期らしい、主観的で個性的表現が見られる版画約160 点と若干の資料を四つのコーナーによって紹介し、この時代の美術表現の特徴を浮き上らせます。90年ほど前の作品ですが、現代人が見ても共感する表現が見つかると思います。

すごく楽しみ

拝見

200609


[][] 所蔵作品展 近代日本美術 060805-061015(近美) 19:44  所蔵作品展 近代日本の美術 060805-061015(近美) - 日心月亡 を含むブックマーク

Modern Japanese Art from the Museum Collection

http://www.momat.go.jp/Honkan/permanent20060805.html

期日

2006-08-05.土〜2006-10-15.日

会場

東京国立近代美術館

http://www.momat.go.jp/

出品作品

http://www.momat.go.jp/Honkan/list20060805.pdf

備考

4階特集コーナー:詩と絵画

古賀春江三岸好太郎恩地孝四郎らの絵画、版画作品と、それらにあわせて作られた詩をご紹介します。彼らの詩と絵画は、響きあいながら私たちの想像力を刺激するでしょう。

3階版画コーナー:駒井哲郎・清宮質文

それぞれ銅版画、木版画と技法は異なれ、静謐かつ叙情的な作風に共通点をもつ駒井哲郎と清宮質文の版画世界をご紹介します。

3F写真コーナー:北井一夫 「村へ」

高度経済成長の影で、消えゆく伝統的な暮らしと、それをとりまく風景を記録した北井一夫の「村へ」。1976年に第一回木村伊兵衛賞受賞作に選ばれるなど、70年代半ばの日本写真界を代表する仕事です。

ギャラリー4:ばらばらになった身体 Body in Pieces

この展覧会は、当館の所蔵品の中から選んだ彫刻、写真、絵画など約25点によって、「ばらばらになった身体」というテーマをさまざまな角度からご紹介するものです。

拝見

前期 200608

後期 200609


[][] 近代洋画巨匠たち 浅井忠 岸田劉生 そしてモネ泉屋博古館分館) 14:31  近代洋画の巨匠たち 浅井忠 岸田劉生 そしてモネ(泉屋博古館分館) - 日心月亡 を含むブックマーク

期日

2006-08-05.土〜2006-10-09.月

会場

泉屋博古館分館(東京

http://www.sen-oku.or.jp/tokyo/

備考

泉屋博古館分館のコレクションの奥深さを示す分野のひとつに近代洋画部門の作品群をあげることができます。

今展では、浅井忠、三宅克己の珠玉の水彩画文部省美術展覧会(文展)に出品された藤島武二「幸ある朝」、岡田三郎助「五葉蔦」、山下新太郎「読書の後」、松山省三「芝居茶屋の娘」、渡辺ふみ子(亀高文子)「離れ行く心」、渡辺與平「ネル着物」などの女性像を始め、和田英作こだま」、梅原龍三郎「姑娘卿々弾琵琶図」、岸田劉生「麗子六歳之像」、「二人麗子図(童女飾髪図)」、中川紀元「少女」、小磯良平踊り子二人」、森芳雄「女性たち」などの女性像を特集展示、さらに藤島武二「大王崎」「室戸遠望」、熊谷守一「野草」「鴨跖草(つゆ草)」、坂本二郎の300号の大作「二馬壁画」、「箱」、梅原龍三郎北京長安街」、岸田劉生「晩秋の霽日」「自画像」「冬瓜葡萄図」、曾宮一念「ザボン」などの諸作を第一、第二展示室の両室全部を使用して展示します。

時間があれば是非見たい。

拝見

200608

藤島武二「幸ある朝」、岸田劉生などよかった。


[] 大好き 絵すごろく展(学習院19:19  大好き 絵すごろく展(学習院) - 日心月亡 を含むブックマーク

初日 id:kashoh:20060703


[] 丸木位里 俊夫妻「原爆の図」(美の巨人たち11:05   丸木位里 俊夫妻「原爆の図」(美の巨人たち) - 日心月亡 を含むブックマーク

夏休み美術館へ行こう シリーズ(2)

http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/

放送局

テレビ東京

備考

ロケ地日本

原爆投下直後の広島を訪れた2人。「地獄もこれよりおそろしゅうはない」光景を目のあたりにしました。

やがて、戦争が終わり、東京に戻ると平和で明るい絵を描こうというのが仲間たちの合言葉になっていました。

あの広島の姿を描かねばと思い立ったのは、原爆が落とされてからなんと3年もたっていた日の雨の降る夏の夜の事でした。「どちらがいったともなくいって、ぞうっとしてよりそいました」そうです。

視聴

しなかった。

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2006-08-03 (木)

[][] 館蔵日本美術による「Gold金色(こんじき)が織りなす異空間」(大倉古館14:35  館蔵日本美術による「Gold~金色(こんじき)が織りなす異空間」(大倉集古館) - 日心月亡 を含むブックマーク

期日

2006-08-03.木〜2006-10-01.日

会場

大倉古館

http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/

備考

日本美術金色を多く用い、その光沢が織りなす視覚効果は、神秘的に、華やかに、時には妖しく見る者を異空間へと誘います。本展では、仏教神道美術みる聖なる光としての金色、調度や衣装を彩る意匠としての金色、あるいは日常から切り離された特別な場を演出する金屏風という3つのテーマに分けて、その魅力を探ります。なお、期間中には国宝古今和歌集仮名序」を特別公開(期間限定)する予定です。

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2006-08-01 (火)

[][] 大正ダニズムと広告展(アドミュ) 11:59  大正モダニズムと広告展(アドミュ) - 日心月亡 を含むブックマーク

期日

2006-08-01.火〜2006-09-23.土

会場

アド・ミュージアム東京

http://www.admt.jp/parent_J.html

拝見

200608

杉浦非水の作品がよかった。関連の絵葉書もおもしろい物件が入手できた。

備考

関連書

紙上のモダニズム 1920-30年代日本のグラフィックデザイン
川畑 直道
4897374820

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